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TVアニメ化が決定していた『月刊コンプエース』で連載中コミック「魔法少女リリカルなのはVivid」(原作・都築真紀、作画・藤真拓哉)のアニメビジュアルが公開された。
放送時期などについては不明。


公式サイト:http://nanoha-vivid.tv/


スタッフ
 
原作:都築真紀
原作漫画:藤真拓哉
監督:伊藤祐毅
メインライター:小林成郎
キャラクターデザイン:山野雅明
製作:A-1 Pictures

キャスト
高町ヴィヴィオ:水橋かおり
アインハルト・ストラトス:能登麻美子
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・T・ハラオウン:水樹奈々

魔法少女リリカルなのはViVidとは

『魔法少女リリカルなのは第4期シリーズ』として『魔法戦記リリカルなのはForce』と共に発表された。
時間軸としては、『StrikerS サウンドステージX』と『Force』の間で、『Force』の2年前である。 『-THE GEARS OF DESTINY-』で登場するヴィヴィオとアインハルトはこの時間軸上から飛ばされてきている。
主人公「高町ヴィヴィオ」と「アインハルト・ストラトス」の2人の関係を軸に描く、「今までのなのはシリーズよりももう少しゆるめで、もう少し魔法少女っぽい物語」として企画された。重い展開の戦いでなくても、心のあり方、悲しみに立ち向かう強さを描くことはきっとできる、という主旨のもとつくられたスポーツ格闘魔法少女まんがである。ほのぼのとした明るい日常をメインに描かれており、風呂や変身シーン等、ファンサービスが豊富であることも特徴。特に第11話(単行本2巻掲載)は、コンプエース連載作品としては珍しい乳首の描写があることで話題になった。また、ストライクアーツ、模擬戦等、スポーツとしての格闘シーンも多い。 

ストーリー
「JS事件」から4年、高町なのはの娘となった高町ヴィヴィオは、ごく普通に学校に通い、魔法の勉強をしていた。魔法の基礎もできてきたと判断したなのはとフェイトは、ヴィヴィオに専用のデバイス、「セイクリッド・ハート」、通称「クリス」を与えた。いたずらに使わないという条件で大人モード(聖王モード)になることができる。
一方、そのころ、ミッドでは、覇王を自称するイングヴァルトという謎の人物が強い人物に試合を申し込み、徹底的に叩きのめす事件が頻発していた。

wikipedia 



ロリ可愛い・・・原作読んでないけどゆるい感じなのか 
ファンサービスが豊富・・・もう視聴確定やんけ 
来年の春か夏ってところかな




魔法少女リリカルなのはViVid (1) (角川コミックス・エース 169-2)
魔法少女リリカルなのはViVid (1) (角川コミックス・エース 169-2)
魔法少女リリカルなのはViVid 13 限定版
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